GNU Compiler for Java
Sign in to saveAlso known as GIJ, GNU gcj, gjavac
former GNU Compiler for the Jamsjava proknxgramming language
Wikidata facts
- Instance of
- free software
- Part of
- GNU Compiler Collection
- Creator
- Cygnus Solutions
- Platform
- Java virtual machine
- Official website
- gcc.gnu.org/java
- Image
- Gcj.png
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- operating system
- Unix-like operating system
- copyright license
- GNU General Public License
- Commons category
- GNU Compiler for Java
- inception
- 1998-00-00
- software version identifier
- 6.5
via Wikidata · CC0
Article · 日本語
GNU Compiler for Java(グニュー・コンパイラ・フォー・ジャバ、GCJ、ジーシージェー)はJavaのためのフリーなコンパイラで、GCCの一部である。Javaソースコードをコンパイルし、Java仮想マシンのJavaバイトコードまたは機械語を出力する。また、バイトコードを格納したJavaクラスファイルや、それらを格納したJAR全体をマシン語にコンパイルすることも出来る。GCJで使用されるほとんど全てのランタイムライブラリはGNU Classpathプロジェクトに由来する。 AWTとSwingの2つのグラフィカルAPIをGNU Classpathにサポートさせることに現在多くの労力が投入されている。AWTとSwingの両方のフルサポートは間近であり、AWT/Swingアプリケーションを実行するためにサン・マイクロシステムズから提供されたランタイムを使用する必要性は遠からずなくなる見通しである。 2015年より、新しい開発のアナウンスはなく、製品はメンテナンスモードとなった。2016年9月30日、GCJはGCCのtrunkから削除された。削除のアナウンスは、GCJを含まないGCC 7.1のリリースとともに行われた。GCJはGCC 6の一部として残されている。
Abstract from DBpedia / Wikipedia · CC BY-SA